OB訪問

【就活】美人が多い会社に採用基準の本音を聞いてみた!

しゅん
しゅん
どうも!しゅんです!
しゅん
しゅん
こんにちは!
しゅん
しゅん
今回はbellFaceの社長の中島さんとお話しさせていただきます!
よろしくお願いします
中島さん
中島さん
よろしくお願いします
しゅん
しゅん
まだ見ていない方はこちらから!

bellFaceってどんな会社?

bellFaceはBtoBのビジネスに特化したインサイドセールスシステム”ベルフェイス“を開発した会社です。自分らの経験や数百社の導入支援から蓄えた知識でサポートするインサイドセールスコンサルティングを事業の中心として活動しています。

インタビュー

顔採用はあるの?

しゅん
しゅん
僕単純に気になった質問なんですけど、ベルフェイスの皆さんはめちゃめちゃ綺麗な人とか、かっこいい方が多いんですけど顔っていうのは結構左右しますか?
中島さん
中島さん
そうですか?そんな見た目いい人多いですか?
しゅん
しゅん
僕が先ほどお会いした方はもう綺麗だなって思います。
しゅん
しゅん
僕がストライクゾーン広いのかな?
中島さん
中島さん
そうなんですね。えっとまず当然ルックスで選んでる訳じゃないんですね。
中島さん
中島さん
まあ、当たり前ですが別に、営業だけじゃなくて総務の方もいればエンジニアの方もいればマーケッターの方もいるので、別に外部の人と接する人だけじゃない職種の方もいるので。別にそこで見た目にこだわってもしょうがないですね。
中島さん
中島さん
まあ、ただあえて語弊を恐れずにいうと、特に30歳とかを超えてくると私は男性でも女性でも顔に責任を持てとは思っています。
中島さん
中島さん
なので、そういう意味においては、別にイケメンじゃなくていいし、美人じゃなくていいですけどその人の生き方が現れている顔は責任を持てと思います。
中島さん
中島さん
だから正直賛否両論あると思うんですが、やっぱりその人の内面が現れるのがやっぱり顔だと思うので明確に基準があるわけじゃないですが、やっぱりそこから受ける印象っていうのは、私は、それなりに重視はしています。
しゅん
しゅん
貴重な意見ありがとうございます。

求める人材は?

しゅん
しゅん
中島さんがこれからも新卒採用とかもされたり、中途採用とかもされると思うんですけど、どういう人材が欲しいかとかってあります?
中島さん
中島さん
まあ一つはですね、地頭がいい人です。
中島さん
中島さん
自分なりに考えて頭を使って、それなりに努力をして鍛えた人と、ただレールに乗ってチャランポランやってきた人では、差がついてると思います。
中島さん
中島さん
大学という決められた枠の中でもですね。その中でも私は自分で頭を使って自分なりに何かを目指してやってきた。その結果きちんと頭を使ってきた人。そういう人を仲間に招き入れたいと思います。

なぜ外国人?

中島さん
中島さん
もともと半年前まで10人ぐらいだった社員が40名を超えてるんですよ。3分の2新入社員みたいなものの状態…
しゅん
しゅん
10人って驚きました…
中島さん
中島さん
2019年4月に入ってくる方もいきなり10名入ってきますし。その次は20名採用するって決めていて、これはですねここで断言しますけど半分外国人って決めてます。
20人中10人もう後に引けないよね。
しゅん
しゅん
それはなぜ半分外国人?
中島さん
中島さん
当然あのビジネスやるんだったら今の状態いわれたら、海外のマーケットを狙わないのは馬鹿だと思っているからですね。日本人なんて70億分の1億人しかいないので、日本でやってるだけで、どんなにビジネス成功しても70億分の1なの。
中島さん
中島さん
そういう意味では話戻りますが、自分の頭でしっかり考えて行動ができる人、まずはまだ社会経験がない学生さんに求めるのは、その一点でいいと思っています。
しゅん
しゅん
なるほど。その地頭っていうのも経験による地頭で大丈夫っていう。
中島さん
中島さん
そうです。自分なりに何かを考えて頭を使った人です。別に勉強でもいいしサークルでもいいし、こういう企画でもいいし、もうですね、大きな差はついてます。社会に出てじゃないもう決着はついていると思います。
しゅん
しゅん
スタートラインじゃないんですね。
中島さん
中島さん
そうですね。もう決着はついています。

オンライン営業

しゅん
しゅん
オンラインで営業が出来るっていう事を強みにされてると思うんですけど営業って結構足を運ぶみたいな文化があって、なかなかオンラインで営業をするっていうのは、なじみにくいなって思ってるんですけど。
しゅん
しゅん
そういう文化をどういう風に定着させようとしてるんですか?
中島さん
中島さん
本当に言う通り凄く難しいですね。
中島さん
中島さん
やっぱり訪問っていうのはお客様に会いに行ってなんぼだと、自分を売り込んでなんぼだ、みたいなそういう感覚的な世界なので、なので一番はそれが最も受け入れやすい業界にまず我々はトスしてやってきたんですね。
しゅん
しゅん
そこからちょっとずつグロースさせていこうっていう。
中島さん
中島さん
ベルフェイスというプロダクトは、ひたすらセールス経験がある私のようなメンバーとかエンジニアが作っているので、究極に使いやすいんですね。
中島さん
中島さん
アプリのインストールもいらないし逆に相手のメールアドレスとかがわからなくても、電話口で話して誘導するだけでもう繋がってしまうっていう、特許も持ってるんですが。究極に簡単に使えるんですね。
中島さん
中島さん
ただ問題は営業マンが訪問したいみたいな本能、効率が実はめちゃくちゃ悪いんですけど、これ自体が営業だと思い込んでいる人が多くてこれを変える為には、やっぱりこうマーケット自体の常識を変えていかないといけないわけですね。
中島さん
中島さん
なので、日々日々しっかり導入した企業をコンサルティングするサポートもやってるんですが、同時に受け入れる側に世の中も変えていく方がいい、早いって思ったので、まあ調達した数億円のお金をそのままポンと突っ込んで。
しゅん
しゅん
そうですよね。5億円の半分を費やしたっていう
中島さん
中島さん
まあ平気で10億でも100億でもつっこむつもりですが。新しいマーケットを作るっていうのは、ある種覚悟を決めるっていう事。他社がどうのじゃなくて、我々がマーケットをつくるっていう事でそこに惜しみない投資もしてマーケット自体を啓蒙してるっていうのはある。

中島さんの気質

しゅん
しゅん
中島さん自身は元々そうやって結構リスクを取ってでも、挑戦するっていう気質の方なんですか?
中島さん
中島さん
そうですね。私個人で言うと学歴は中卒なので、まあ高校も大学も行ってないんですね。
中島さん
中島さん
まあ一人で世界1周の旅をして、21で会社作ったり色んな事してたので。
中島さん
中島さん
傍から見るとリスクを取ってどんどん切り開いていくみたいなタイプに見えてるかもしれないですが、どちらか言うと足し算引き算で、効率的な方を選んでるっていう。3億円5億円突っ込んでもそこで問い合わせとか、今のベルフェイスのユーザーがもっとベルフェイスを使ってくれるようになれば継続率も上がるし、もっと使ったら単価も上がるし使えば使うほど体感した人は、ベルフェイスを知って問い合わせしてくれるわけですね。
という事の、費用対効果を考えると3億突っ込んで6億になって戻ってくればいいわけですね。
しゅん
しゅん
自分の中に勝算があれば迷いなくやっていくっていう。

最後に

しゅん
しゅん
中島さん貴重なお話ありがとうございました。
しゅん
しゅん
下のボタンからぜひベルフェイスさんのホームページもチェックしてみてください!

bellFaceホームページ

今回の記事が良いなって思ってくれた方は是非YouTubeのチャンネル登録もよろしくお願いします!

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です